仕事効率化

MacBook AirのTouch IDはコロナ禍で威力を発揮する!

2020年12月9日

こんにちは。matworks(ツイッター:@matworks)です。   今日は、MacBook AirのTouch IDについて書いてみたいと思います。

WindowsからMacに舞い戻ってきた

最近、M1チップ搭載のMacBook Airを購入し、何年かぶりにWindowsからMacに舞い戻ってきました。 最近は色んなソフトやネット上のサービスが発達して、Windowsじゃないと使えない!とかMacじゃないと使えない!といったことが少なくなり、WindowsとMacの違いはあまり意識しなくても良くなってきていると思います。 デザイン的には断然Macが好きですね。 スティーブ・ジョブズさんのデザインについてのこだわりのおかげですね。  

MacBookではTouch IDが使える!

私が以前使っていたMacBook AirにはTouch IDがついていませんでしたが、今回購入したMacBook AirではTouch IDが使えます。 このTouch IDの便利さに感動しています!   みなさんもそうだと思いますが、コロナ禍でマスクをつけて仕事をすることがほとんどですので、iPhoneやiPadの顔認証が全くできず、パスコードで起動するのに時間がかかり、困っています。   ところがMacBook AirではTouch IDが使えます!指紋認証です。 詳しい内容はappleのホームページのMacでTouch IDを使うをご覧下さい。 もちろん起動はTouch IDでできます。 WEBサービスでIDやパスワードを求められた時も、Macにパスワードを保存していれば、Touch IDで自動入力できるんです。 これ便利ですね! 指紋認証なのでマスクを外さなくても使えるんです!  

ちょっとした効率化の積み重ね

ちょっとしたことかもしれませんが、その効率化が積み重なると大きくなります。 私の性格でしょうか?このちょっとした効率化の積み重ねが好きです。 それがこのホームページのタイトルでもある「ライフハック」につながっているのだと思います。 私の座右の銘「1日1ミリでも成長する」ためには、こうした毎日のちょっとした効率化を積み重ねていくことが大切だと思っています。   以前、iPhoneが指紋認証から顔認証に変わってきて進化したと感じていましたが、コロナ禍の中ではむしろ“退化”ですね。 再び指紋認証に戻っていくのではないでしょうか? ものごとは環境によって見方が変わるという良い例ではないでしょうか。   今日は、MacBook AirのTouch IDについて書いてみました。 よければTwitterフォローもお願いします!

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